畠山研究室 【東京大学大学院医学系研究科・医学部 病因・病理学専攻 微生物学講座 微生物学研究室】

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TOPICS

2018-04-03
2018年7月17日(火)ー19日(木)の日程で畠山教授が世話人をつとめる第37回札幌がんセミナー国際シンポジウムが開催されます。ポスター発表を広く募集いたします。たくさんの皆さまのご参加をお待ちしております。 SCS2018 poster画像クリックでPDF(2.8 MB)を表示

2018-02-16
当研究室(Tangら)の研究成果が、Cell pressの総合科学誌として新規に創刊されたiScience 誌 創刊号の巻頭論文として掲載されました!

Tang, C. et al.
Transcriptional Co-activator Functions of YAP and TAZ Are Inversely Regulated by Tyrosine Phosphorylation Status of Parafibromin. iScience 1, p1-15 (2018)

2018-02-16 iScience

2017-09-20
当研究室(林ら)の研究成果が、Cell Reports 誌 に掲載されました!

Hayashi, T. et al.
Differential Mechanisms for SHP2 Binding and Activation Are Exploited by Geographically Distinct Helicobacter pylori CagA Oncoproteins. Cell Reports 20(12): 2876-90 (2017)

2017-09-20 Cell Reports

■ 本研究成果は、 TBS系列・ひるおび!(2017年9月20日放送)ならびに フジテレビ系列・直撃LIVE グッディ! (2017年9月21日放送)にて紹介されました!

2017-04-14
Toxins 誌 に Review が掲載されました!

Nishikawa, H. and Hatakeyama, M.
Sequence Polymorphism and Intrinsic Structural Disorder as Related to Pathobiological Performance of the Helicobacter pylori CagA Oncoprotein. Toxins 9(4), pii: E136 (2017)

2016-09-21
当研究室(菊地ら)の研究成果が、Nature Communications 誌 に掲載されました!

Kikuchi, I. et al.
Dephosphorylated parafibromin is a transcriptional coactivator of the Wnt/Hedgehog/Notch pathways. Nature Communications 7, Article Number: 12887 (2016)

2016-09-21 Nature Communications

2016-09-17
畠山教授が、平成28年度 第59回「野口英世記念医学賞」の受賞者に選ばれました!

同賞は「野口英世博士が生前行った研究に関係の深い優秀な医学研究に対してその功績を讃えて表彰するもの」で、畠山教授の「ピロリ菌感染を基盤とする胃がん発症機構の研究」が高く評価されました。11月5日に野口英世至誠館において授賞式が行われる予定です。 野口英世医学賞メダル画像は野口英世記念館ウェブサイトより転載

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更新履歴

2018-02-16
研究業績を更新
2017-09-20
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2017-04-14
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2017-02-28
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2016-12-12
研究業績を更新
2016-11-08
研究内容を更新
2016-09-21
研究業績を更新

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